CSR活動

エンプロイアビリティ(Employability)の醸成と地域の雇用循環

社会全体の課題として安定した雇用が求められる一方、経済の変動性は日に日に高まり、企業は生産量の調整にあわせた柔軟な体制づくりを行わな ければならない状況となっています。 この状況下で雇用する企業と雇われる人、双方が生き抜くためには、雇用(Employment)の保障よりも、ひとりひとりの雇用されうる能力(Employability)を向上させることが重要だと考えます。
私たち綜合キャリアグループは、単に人材を右から左へ流す派遣会社ではなく、 どこにいっても通用する力=エンプロイアビリティ(Employability)を付加価値として創出する人材エージェント機能を持った人材会社として、雇用の循環、地域活性化を使命と考え、以下に取り組んでまいります。

障がい者支援

障がいを持つ方も同じ企業戦力と考え、働ける環境を創ります。

さまざまな能力や感性の「違い」が仕事や働き方に多様性を生み、世の中に価値を作り続けています。その「違い」を見つめ、もっと、社会に役立てたい。 当社では、福祉という考え方ではなく、企業戦力として、障がいを持つ方々の働く機会を広げる活動を行っています。

写真

■雑誌「コトノネ」を応援します

雑誌「コトノネ」は、全国の障がい者施設、就労支援施設の経営改革に関する様々な提案を行うことを目的に、2012年1月に創刊された雑誌です。綜合キャリアグループは、「コトノネ」の活動を応援しています。

写真:コトノネ

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学生支援

学生のみなさまの新しい活動を支援しています

人は誰しも自己を表現したいという欲求を持っています。表現するには、訴求対象にリーチする手段として自身を対象の共同体にグループ化させる方法がありますが、その集団に属してしまうことで自身もその集団の一部に吸収されてしまいます。それでは自己を表現することはできません。だからと言って、集団には属さず「個」の状態で「個」を表現しようとしても何も思いは届きません。つまり、「個」から「集団」への訴求を図るとき、そこには両者を繋ぎ合わせる“触媒”が必要となります。
学生は沢山のことを表現したいといつも求めています。どのような組織・集団・思想にも属さない触媒役の“キモエ”に協賛することで、綜合キャリアグループは学生のみなさまの新たなコミュニケーション創出を支援しています。

写真:キモエ ちらし

Kimoe The Movie 陰陽師編

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学生就業支援センター 

学生のみなさまの就活を支援しています。

就活の既成概念にとらわれない、自由に楽しく就活をデザインする場が「僕らのワークデザインラボ(僕ラボ)」。学生と企業とを結ぶ就活支援、無料研修をはじめ、有意義な現在と可能性に満ちた未来を創出する、これまでにない企画やイベントを展開していく場所です。会場でのイベントやワークショップを通じて、学生のみなさまの就活をサポートしています。

写真:学生就業支援センター
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